THE MONEY 日刊チャートタイムズ “値動きがすべて”

出演・分析者

御堂唯也

投資家 / チャート分析

御堂 唯也みどう ゆいや

現役トレーダー。10年以上、ローソク足だけを見る投資スタイルで、 インジケーターやファンダメンタルズに頼らず、値動きのみに一極集中した取引をしています。 現在はAI株をメインにトレードしていますが、仮想通貨、コモディティと幅広く発信。

監視銘柄リスト

AI関連を軸に、当メディアが日々値動きを追っている銘柄です。テーマごとに分類しています。

時点

GPU・AI半導体・製造

  • NVDAエヌビディア
  • AMDアドバンスト・マイクロ・デバイセズ
  • TSMTSMC

カスタムチップ・ネットワーク

  • AVGOブロードコム
  • MRVLマーベル

メモリ関連

  • MUマイクロン
  • SNDKサンディスク
  • STXシーゲイト
  • WDCウエスタンデジタル
  • 285AキオクシアHD

フィジカルAI

  • 9984ソフトバンクグループ
  • 6506安川電機
  • 6861キーエンス

電線・光ファイバー

  • 5803フジクラ
  • 5801古河電気工業
  • 5802住友電気工業

半導体製造装置・テスト

  • 6857アドバンテスト
  • 8035東京エレクトロン
  • 6146ディスコ
  • 7735SCREEN
  • 6227AIメカテック

電子部品・電源・接続

  • 6762TDK
  • 6981村田製作所
  • APHアンフェノール

電力・冷却インフラ

  • VRTバーティブHD
  • 6501日立製作所
  • 7011三菱重工業
  • 6504富士電機

ハイパースケーラー

  • GOOGアルファベット
  • MSFTマイクロソフト
  • METAメタ
  • ORCLオラクル

データセンター

  • 3778さくらインターネット
  • CRWVコアウィーブ

掲載しているのは値動きの監視対象であり、売買を推奨するものではありません。 構成銘柄は相場環境に応じて見直します。

分析アーカイブ

その時々の相場をどう読んだかを、書いた順そのままで残しています。

285A キオクシアホールディングス

2026年7月22日 – 8月17日 / 全15件(新しい順)

  1. キオクシア、60,000円突破。

    前回予想通り❷(66,000円前後)まで伸びると思います。

    2026年8月17日時点のチャート
  2. キオクシア、予想通り急騰。

    この1ヶ月キオクシアだけ連投してるけど、全部予想通り。

    2026年8月13日時点のチャート
過去の分析を読む(残り13件) 閉じる
  1. キオクシア、逆三尊形成。

    以前底打ちを想定していた❶で反発。

    近日中にブレイク、50,000円抜けると思う。

    2026年8月12日時点のチャート
  2. 【キオクシア】

    昨日の予想通り❶まで下落後、PTSで底打ち→急騰。50,000円回復へ。

    先日もお伝えした❷(66,000円前後)を目指す上昇が予想されます。

    2026年8月6日時点のチャート 2026年8月6日時点のチャート
  3. 【キオクシアHD】

    想定通り抵抗線をブレイク。

    ただし、短期的には売り優勢なチャート形状です。

    明日下げる場合は「❶で反発できるか」が焦点で、ここで切り返せるなら次は❷(66,000円前後)を目指す動きに期待できる。

    2026年8月6日時点のチャート
  4. キオクシア、50,000円突破。

    決算またいで上がる見通しをお伝えしましたが、上昇余地はまだございます。

    抵抗線までの上昇はもちろん、最終的にブレイクも可能だと思います。

    2026年8月3日時点のチャート
  5. 【決算を跨がれる皆様へ】

    キオクシアは直近の信用買残1,138万5,700株で、信用倍率20.98倍。

    この高水準の信用買残が今回暴落に繋がった、というのは広く認識されています。

    そして次に言われるのが「暴落で含み損を抱えた投資家の戻り売りによって、上値が重くなる」という見方です。

    もちろん、これは教科書的には正しい考え方です。

    ただ、市場は需給で動きます。それを凌駕する買い需要さえあれば、影響は限定的です。

    今のAI需要は従来の常識に収まるものではなく、むしろ素直に需要を見た方がプレイヤーとして正しいと考えています。

    この圧倒的な買い需要が、歴史的な暴騰に繋がった。同時に、その反動が歴史的な暴落になるなんて当たり前の副作用なんです。

    また、キオクシアについては先週から伝えていた買い場で底打ちし、PTSチャートを見ても潮目が変わったことは明らか。

    もちろん、これだけ大きく下げた分、バブル再開には時間がかかると思いますが。

    ローソク足しか見ない私としては、ここまで一連の値動きが想定通りであることを踏まえますと、上への動きが強化されるのではないかと考えています。

    それでは、グッドラック。

    2026年7月31日時点のチャート
  6. キオクシア、寄らずのS高で本日決算を迎えますが、基本上です。

    このあと、今後の見通しについてチャート以外の視点も交えて説明します。

  7. 【285A キオクシア】

    底打ち・買い場とお伝えしてた🔴に喰い込み、反転急騰。

    完全に潮目が変わりました。

    決算前の投げ売りも終了、今月はこれ以上下げないと思います。

    2026年7月30日時点のチャート
  8. キオクシア、S安行くかな

    1時間足と4時間足で「大陰線アウトサイド」形成してしまったので

    2026年7月29日時点のチャート 2026年7月29日時点のチャート
  9. 【285A キオクシア】

    後場で再び40,000円割れ

    37,000円前後まで下がると思う

    2026年7月29日時点のチャート
  10. キオクシア、一時40,000円割れ

    反発警戒の🔴マークに突入

    2026年7月29日時点のチャート
  11. 【285A キオクシアHD】

    今夜の米株が弱ければ、40,000円を割る可能性が高い。

    デイトレの売りタイミングも明確で、先週から「大陰線アウトサイド」が急落の合図になってる。

    この法則が崩れるまでついていく。(5分足)

    逆に🔴まで下げるなら、次は買い場になる。一旦底打ちするならこのあたり。

    2026年7月28日時点のチャート 2026年7月28日時点のチャート
  12. 【285A キオクシア】

    「抵抗線」ブレイクできず、ストップ安。

    前回の予想通り、決算発表前ということもあって目先は「投げ売り」が集中しやすい環境です。

    2026年7月28日時点のチャート 2026年7月28日時点のチャート
  13. 【285A キオクシア】

    この抵抗線が重要です。

    ブレイクできず、反発を打ち消すなら、更なる安値更新が予想されます。(支持線までの)

    ブレイクできるなら、来週からバブル再開に向けた押し目に期待できます。

    いずれも中長期では上なので、支持線までの下げはむしろ買い場になり得る。

    2026年7月22日時点のチャート 2026年7月22日時点のチャート

掲載内容は投稿時点の相場観であり、その後の値動きを保証するものではありません。 情報提供を目的としたもので、投資助言・勧誘ではありません。

メディア概要

THE MONEYは、ローソク足を読み解くことに特化した分析メディアです。 日々の相場で実際に起きた値動きを題材に、チャートの見方を一貫した基準で解説しています。

扱う内容
日本株・米国株・仮想通貨・コモディティのチャート分析
配信形態
YouTube番組 + X(旧Twitter)
編集方針
インジケーター・ファンダメンタルズを用いない価格行動(プライスアクション)分析

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当メディアは、移動平均線やオシレーターなどのインジケーターを一切用いず、 決算・業績・経済指標といったファンダメンタルズも判断材料としません。 用いるのはローソク足が示す価格行動(プライスアクション)のみです。

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